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QOLを考えるーゲーム編!おすすめゲームも紹介します

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ようやくラスベガス旅行の日記も一段落。機内では映画と食事、空港や移動中の空き時間はWi-fiが使える場所ではゲームをしておりました。

ゲームしてると登場時間までゲートの前で待つのも苦にならない。一時は10個くらいはスマホに入れていましたが、現在残っているゲームアプリは2種類のみです。

そもそもオンラインゲームが始まった頃、すすめられてPC対戦ゲームに挑戦した私。忘れもしない『スターウォーズ』の白いロボットと戦うものでした(いったい何時の時代やねん!と言うくらい昔のことです)。キーボードのどこかを押すと光るソードが出てきて嬉しかったのだけど、3歩も進めずにゲームオーバーとなりました。

動くのがだめなら動かないゲームをと思って次に挑戦したゴルフゲームに至っては、プレイ中に眠ってしまって(退屈で・・・)何度やってもお昼寝してしまうので断念しました。ゲームセンスが皆無!

 

最初のゲームは『テラバトル』

そんな私が何を思ったのかある日リリースされたばかりの『テラバトル』というRPGゲームをDLしたところすっかり夢中になってしまいました。RPG=ロールプレイングゲームっていうのでしょうか。ストーリーがあって、戦士やおともを揃えながら+戦士のレベルを上げながら戦い進んでいくゲームです。

テラバトル

悲しいことにゲームやファンタジーの世界を知らないものだから、第10章くらいまでは魔導師や剣士の役割など全然わからずに闇雲に戦っていました。

その後、この『テラバトル』をアプリをスマホにもiPadにもPCにもDLしていつもずっとプレイしているわたしに友人たちも呆れ顔。

「まさか妙齢の私がゲーマーになるなんて!」と思った瞬間、そうだ私ゲーマーなんだと嬉しく思ったりもしました。

 

キャンディ・クラッシュなど

他には友人に誘われて『キャンディ・クラッシュ』を何種類か・・

 

これはキャンディクラッシュ・サガcandy crush

 

これはキャンディクラッシュ・ソーダcandy soda

 

もう一つ、キャンディクラッシュ・ニューcnady crush new

 

もちろん、ツムツムも!これはツムツムのディズニーツムツム

*画像はAPP STOREからお借りしました

他にもあるのですがそれは後でご紹介します。

 

今は、ゲームは2つのみ!

ゲームしていると時間の感覚がなくなってしまいます。

これはヤバイのではなかろうか?しかもこのブログを始めてからQOL=質のよい生活を目指していますので絶対になんとかしたほうがいいよね?と自問自答を繰り返し、この度、ゲーム2種類だけを残してあとはスッパリと手をきつことにしました。

キャンディクラッシュ・ソーダもニューもツムツムもさよならです。

残したのは、『テラバトル』と『キャンディクラッシュ・サガ』の2つです。

この2つならゲーム時間をコントロールできますから大丈夫。気が向いたときだけやっています。

『テラバトル2』に結構夢中になったけど今はもうゲーム終了でできなくなり、今持っている『テラバトル』は最終章がハードル高すぎて攻略できずにぐずぐずしております。

 

さて、最後にほんとにヤバいのをご紹介しましょう。でもこのゲーム、お年寄りに超おすすめのゲームなのです!

スマホ初心者にイチオシは『ウッディーパズル』

Woody Puzzle(ウッディーパズル)は木目調の画面で抵抗なく取り組めるゲームのひとつです。

無料で時間制限なし!

シンプルな動作でてきるので、説明書なしで始めることができます。

woodyパズル

そしてこれは最近で一番ヤバいゲームアプリでした。夢中になりすぎて怖くなったのでスマホから削除したほどです。

 

削除したけど気になるゲーム。人差し指だけで動かすことができるのですが、ある程度の正確性が必要です。

時々突然閃くのですが、今回も「そうだっ!」と思いついて父親のスマホにアプリをDLしてみました。

昨年ガラケーからとうとう念願のスマホに切り替えた父は、アンドロイドのスマホを使っています。どうも指使いが怪しくて、いつも無自覚でいろんなところを触ってしまっているらしく、「どうしてこれが出てくる?」とか「あっ・・・消えた」とか怒ったり嘆いたりしています。

その度に私が呼ばれて質問責めにされるので困っておりますよ。

その父にこのウッディーパズルは最適のゲームかもしれません。

人差し指で指定された積み木(ブロック)をタップして、そのままスライドさせて動かします。画面上の空きスペースの上で指を離すと積み木が装着されます。

人差し指を動かしているときに、折り曲げた親指や中指が画面に触れると(多くは広告の部分をタッチしてしまうのですが)、ゲーム画面が閉じたり広告ページに飛んだりしてゲームを中断しなくてはなりません。

人差し指以外の指が画面に付かないように気をつけて、人差し指をゆっくりでいいから正確に動かさなくてはゲームが続かないのでとても良い動作が身につきます。

父も自分の指使いがよくないのはわかっていたらしく、しかも誰に似たのかかなり夢中になる性格なので、文句を言いながらもゲームを続けています。

しめしめ、私の思う壺!(笑)

 

ということで、私はゲーム三昧から離脱し、空き時間でパン焼きを開始しました。父は自分のスマホの扱い方のどこが悪いのか自覚したようで、今は学んでおります。めでたし、めでたし!!

 

 

 

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